2003年11月後半分 |
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2003/11/28
もうすぐクリスマスじゃん?
クリスマスを親の敵のように嫌っている
みずまるくん(「また僕の大嫌いな季節がやってくる」が最近の口癖)を
よそに私はクリスマス大好きさ。
宗教とかはあんまり気にしてないけど、、、、、楽しんだり誰かと
会ったりするきっかけになるじゃん?
そこが好き。

今日は
y氏がクリスマスケーキの予約をDO-夢内でとったんだ。
おつきあいしている業者さんからちょっとお得に買えちゃうんだ。
その希望者を募ってたのね。
結構な割合でスタッフが予約してたよ!
みんなで カタログを物色して「あれがいい、これがいい」って。
みんな楽しそうさ。
そうそう、これがいいのよ!
この雰囲気がたのしいのよね。
大体落ち着いた頃y氏が私のもとにやってきた。
「まりもんは?頼まないの?」
「えー?
私って甘いものいっぱい食べれないんですよー。 」
「またまたー、そんなこと言ってー」
私が常日頃大食らいなので当然買うと思ったらしい。
なので低調にお断りした。
「いやーあまいものいっぱい食べれないんで、
ケーキ1ホールなんて頼んでも一人で食べきれないですよッツ! 」
「、、、、、、」
そのやりとりを聞いていたきたいさん。

ホント似てなくてすみません。すみません。苦情のメールは
よしてください、、、。。
ややしばらく間をおいて、
私に言った。
「クリスマスケーキって、、、、、、
普通誰かと食べるもんじゃないの?
なんであなたの頭の中では
クリスマスケーキは一人で
食べることになってるの?
しかも1ホール」
2003/11/27
ええっつ!
イーエスブックスで取り寄せていた本が3冊も
入荷してるよ!
トウキョウトラッシュの本も届いてるよ!
すみません、早く読みたいのでもう帰ります。
最近ネタない、、、、。
2003/11/25
昨日深夜発作的に夜スープカレーが食べたくなった。
スープカレーはラーメンと一緒で発作的に食べたくなる食べ物なのさ。
それでまた作ったのさ。ごはんは1合にしたけどね。
結果
失敗。
なんか、、、、そこそこしか美味しくない、、、、、
ガラムマサラを切らしていたのが敗因?
1合のごはんも食べきれなかったよ。
失敗すると余計に食べたくなるのが人間ってもので、
今日のお昼は札幌ファクトリー向かいのCooDoo(DO-夢近所のスープカレー屋さん)へ!

ここのスタンプカード持ってるんだよね。
結構行ってるのでもうすぐ満杯になるよ。
仕事が大変なときの現実逃避場所として活用してるのさ。
満杯になると、、、スープカレー一皿サービス!
楽しみ!
スタンプカードを眺めていて気が付いた。
スタンプと行った日付が記されるんだけど、、、、
毎月給料日には絶対行ってる、、、、、。
そんなに露骨に貧乏なのね私毎月。
いっぱい千円にも満たないカレーをご褒美にしてしまうくらい、、、。
「こんにちはー、今日も遅いお昼ですねえ。」
ウエイトレスの女の子にも顔を覚えられてしまうくらい行っているのね。
(ちなみに同じヘッドポーターパイソン柄の
財布を所有していることが発覚した。)
でもここのカレーはオープン時から着実に美味しくなっていっていて
いっつもたのしみ!ファクトリーに映画を観に行った帰りには寄ってみよう!
地元ネタですみません。
2003/11/21
今日はSaleの準備!
ずっとPage作りです。
私は生まれてからずっと女で良かったと思ってきたのですが、
DO-夢で仕事してると男の方が良かったなあって思いますねえ。
腕力とかね。
今日は大学の時の先生がメモリを買いに来たよ!
ちなみにこういう先生。
先生「ああそういえばここで働いているんだよね!
○○先生から聞いたよー。
いやーメモリ安いねー! (←よかったね
たかし、、(注:DO-夢メモリ担当))」
でちょっとお話しした。
先生「もうどの位DO-夢にいるの?」
「大学出てすぐ入ったんで、来年の3月で3年ですよー。」
先生「エッ!もうそんなんになるの!?
いやー早いねーアッという間だねー
光陰矢のごとしだねー 」
さすが大学教授。
普通の人なら文章に書いても日常会話には使わないだろう単語を
自然に使ってるよ、、、。
そしてくまくじをあげたら嬉しそうにして
「え?G5?iPod?
抽選なにでやるの?いいなあー!
じゃあ又来るねー」
と去っていったのだが、、、。
私は気づいてしまったのです。
先生、絶対私の名前忘れてる。
だって話してる間一度も名前呼ばれなかったもん。
内心「いやー、この学生なんて名前だっけ、、、、」と
思いながら日常会話にいそしんでいたのに違いないよ。
私も3年前に家庭教師をしていた生徒の苗字すら覚えていないので、
毎年何十人、何百人と接してる先生なら当たり前だね。
でも私に
「君なんて名前だっけー」
って聞かなかったところに先生の優しさを感じました。
さすがです。